2010年01月22日

橋下府知事のSPが倒れる(スポーツ報知)

 大阪府の橋下徹知事(40)が15日、府庁で行われた会議の終了後にインタビューに応じている最中、警護担当の警察官が目の前で倒れるハプニングがあった。警官はすぐに起き上がったが、橋下知事は「AED(自動体外式除細動器)!!」「救急車!!」などと素早く指示。迅速な対応もあって警官は病院に運ばれ、大事には至らなかった。

 倒れたのは府警警衛警護課に所属する30代の警官で、昨年末から橋下知事の専属警護を担当。「睡眠不足による貧血」と診断され、その後は自宅で療養。橋下知事はホッとした様子だったいう。



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2次補正への賛成表明=景気深刻、早期成立が必要−公明政調会長(時事通信)

 公明党の斉藤鉄夫政調会長は19日、2009年度第2次補正予算案への対応について、国会内で記者団に「景気状況が非常に深刻だ。私個人の考えでは賛成するべきだと思っている」と表明した。これに先立ち、斉藤氏は衆院本会議での代表質問で「わが党の基本的な考え方に立てば、早期成立を図るべきだ」と述べ、成立に協力する方針を明らかにした。
 自民党は、同案に反対の方向で、自公両党の足並みの乱れが早くも表面化した。公明党は、鳩山政権が麻生前政権下で成立した第1次補正予算の一部執行を停止し、2次補正の財源に充てたことに「国民生活に影響が及ぶ」と強く批判していた。 

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